整形は失敗が怖い?失敗しない方法について考えてみた


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こんにちは!lin(@soylindaxx)です。

可愛くなりたい、自分に自信をつけたい

そう思って美容整形を考える方ってたくさんいますが、

「整形失敗」という最悪の場合を考えると、なかなか勇気が出なかったり

一歩踏み出せなかったりしますよね。

整形失敗しないために、手術前にできることがあります。

今日はよくある整形失敗例と、失敗しないためにできることをお伝えしますね。

よくある二重整形失敗例

幅を広く取りすぎる

二重整形においてよくある失敗です。

幅を広く取りすぎて、派手で不自然な目元になってしまいます。

幅を広く取り過ぎたことに起こるデメリットを見ていきましょう。

●ナチュラルメイクが似合わない

若い時は派手メイクや、濃いメイクをしていても変じゃなかったので幅を広く取っていても違和感はありませんが、歳をとって化粧が落ち着いたり、世間の流行りがナチュラルメイクになると幅の広すぎる二重はかなり違和感です。

整形の幅広平行二重にナチュラルメイクは合わないです。

●顔のパーツによっては似合わない

人の顔のパーツによって、幅が広いのが似合う人、幅が狭い方が似合う人それぞれいます。

目以外の鼻や口のパーツの大きさ、パーツの位置、距離感、顔の大きさなどのすべてのバランスによって幅広平行二重が似合う人もいれば、幅が狭い末広二重が似合う人もいます。

●蒙古襞の有無

蒙古襞(もうこひだ)があるのに幅広二重というのは構造上不自然なので、蒙古襞がある人が幅広平行二重にしたい場合は、目頭切開も必須です。

蒙古襞があるのに、平行二重というのは構造的にありえないので、不自然な整形目になってしまいます。

二重整形の失敗を未然に防ぐ方法

では、二重幅を見誤ってしまわないようにできる方法はあるのでしょうか?

しっかりとカウンセリングする

二重整形の失敗を防ぐ方法は、
入念にカウンセリング。
これにつきます。

事前にアイプチで自分がどの二重なら違和感がないかしっかり確認していれば、実際に手術のカウンセリング時にもメスを入れる部分を確定させることができます。

二重切開手術の場合は一度手術してしまうともう元に戻すことはできないと思った方がいいです。

二重埋没手術の場合は、糸を取るだけで元に戻せるのでそこまで深刻に考えなくても良いかもしれません。

それでも、修正する気がない方は慎重に考えてくださいね。

埋没手術の場合はかなりナチュラルに仕上がるのでカウンセリング通りの二重が完成すると思っていいですが、

切開手術の場合かなり食い込みが深く、はっきりとなってしまいます。

なのでそれも考慮して二重幅を決定してください。

とにかく大事なのが事前カウンセリングです。ここをおろそかにしてしまうと必ず後悔します。

しっかりカウンセリングして納得してから手術してくださいね。


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